運営者情報

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基本情報

  • 名前:けんじ
  • 年齢:42歳
  • 本業:自営業(完全在宅ワーク)
  • 資格:メンタル心理カウンセラー(JADP)の資格があり、過去にカウンセラーとして仕事をしていた時期もあります。
  • 性格:人から「温厚」「いつも笑顔」「コミュ力高い」と言われます。誰とでもすぐに打ち解けます。
  • 好きな言葉:「感謝のこころ」「今日も中日勝った」「ありがとう」
  • 映画:コロナの前は週イチで映画館に行ってました。「フォレストガンプ」が始まると自動的に泣くる。
  • ねこ好き:溺愛しているが、だっこしようとすると全力で逃げられる。
  • 得意料理:冷蔵庫の有り物で作るパスタ。自分では激ウマ。
  • 英会話:日常会話程度であれば困らない程度。
  • 好きな食べ物:ビアードパパのシュークリーム
  • 執筆歴:「処女卒業の教科書」amazonにて発売中。

自己紹介

自己紹介

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趣味

映画を見たり、写真を撮ったり、ジムでトレーニングしたりするのが好きです。ジムは2日に1回のペースで行ってるくらい好きです。

休みの日には、散歩がてらカフェに行ったり、コーヒーを入れたりしてのんびりすることが多いです。

旅が好きです。中部地区の道の駅を全制覇して表彰されるという無駄な努力をしているので、愛知、岐阜、三重、静岡、長野は隅々まで行き尽くしています。

あと、ねこがめちゃくちゃ好きです。ほんと好きです。

性格

3年間カナダに留学して、3ヶ月ハワイでのんびりして、アジアを旅してぼこぼこにやられたのでメンタルは強いかもです。

基本的にいつもにこにこしてます。

あと子供や動物には謎に好かれます。

うちのねこでもご飯あげる前とかめっちゃ好かれてます。

処女卒業サポート名古屋の運営者プロフィール

処女卒業サポートをはじめたきっかけ

遅かった初体験

処女卒業サポートをはじめたきっかけ

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僕が初体験をしたのは大学4年生。一浪してたので、年齢は23歳。

学生時代のエロ話は特に盛り上がるのですが、周りのみんなは彼女持ちの経験済み。

最初はこの手の話題に参加しないようにしていたんですが、年下もいるし、この年でまさか童貞と言うのはあまりに恥ずかしかったので、聞いた話を自分が経験したことのように話してました。

今考えてみると我ながら痛すぎる。

「そんなつまらないプライドを守るから23歳にして、童貞なんだよ」と若い頃の自分に言い聞かせたい気分です。

振り返ってみれば、女性とお付き合いするチャンスはそれまでに何度もありました。

相思相愛だったはずの女性も何人かいたにもかかわらず、振られるのが怖くて、自分から告白することができず、逆に告白を待っているというていたらくぶりでした。

しかし、ある日全然興味のなかった女性から突然勢いよくベッドに押し倒されて、なすすべもなく無事童貞を卒業。

しかも、相手も処女という( ゚Д゚)y \_ ポロッ

実はこれまで女性と触れ合うことが未体験すぎて怖かったのですが、相手も処女だったおかげで落ち着いて初体験をすることができました。

ほんの2ヶ月ほどでしたが、その女性とお付き合いした後、その方が他の男性にくいついて離れていってしまったことで終わりました。

それはそれはシャボンの泡のようなはかなさでした。

私に起こった劇的な変化

私に起こった劇的な変化

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初体験を済ませた後、私の心の中で大きな変化が起こりました。

自分に対して自信がつき、女性への苦手意識を払拭することができたのです。

そして何より、童貞であるというあの苦しみがまったくなくなりました。まあ、当たり前ですけど。

その後の私はモテたというほどではないですが、遊びでも恋愛でもパートナーに困るということが全くなくなったのです。

そして、結婚と離婚を経験することができました。

後から知ったのですが、25歳を過ぎて性体験が無かった場合、その後一生恋愛も結婚もすることがないという国の出した統計があります(参考:第15回出生動向基本調査)。

そう思うと、あと2年で25歳を迎える私はあの初体験がなかったら、一生童貞だったに違いありません。

私の一生を変えてくれたのはその初体験の彼女だったと今でも感謝しています。

処女サポートのきっかけ

処女サポートのきっかけ

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かつての自分のように、経験がないばかりに恋愛ができないという悩みを抱えてる方もたくさんいるだろう。

きっとその方たちも最初さえ克服できればその後の人生は変わるだろう。

そういう方の手助けをしたいと思ったのがこのサポートを始めたきっかけです。
サポートを受けて彼氏ができた

誰からも呼ばれることはありませんが、「処女卒業のエキスパート(笑)」として、毎週1~3人程度の卒業をお手伝いしています。

そのおかげで、痛くない処女喪失については本当にうまくなり、ほとんどの方から「え?もう終わったの?痛くなかった」と言ってもらえるようになりました。

また、気持ちの寄り添ってサポートをすることはもちろんですが、心療内科や心理カウンセラーが使うものと同じ心理プログラミングを取り入れることで、当日までの不安を取り除くことに成功しました。
(参照 安全と安心の心理学

処女を卒業した女性に起こる大きな変化

s処女を卒業した女性に起こる大きな変化

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先述した、25歳で初体験を済ませないと、その後ほとんど処女のまま一生を終えるというのは女性も同じです(参考:第15回出生動向基本調査)。

処女のまま一生を終えるということは恋愛も結婚もできないということを意味しますが、それはちょっと寂しいですよね?

逆に言えば、恋愛や結婚ができないのは、あなたに魅力がないからではなく、18を超えて処女だからかもしれません。

なぜなら、サポートを受けて処女を卒業された方は新しい彼氏と幸せになっている人も多いです。

中には結婚して、子供が生まれたという嬉しい報告までいただきました。

そんな姿を見ると、本当に微力ではありますが、お役に立てたんだなぁとしみじみ思います。
結婚報告
<処女を卒業し結婚された女性とのLINEのやり取りです。本人の了解を得て掲載しています。>
女性にとって処女の卒業は大変なことです。

しかし、高い壁を乗り越えたら、大きく成功し、これまでかなわなかったことが実現するのです。

処女であることに思い悩んだり、立ち止まることなく、早く卒業して、新しい人生を歩んでもらえたらと思います。

もちろん、処女を大切に守るというのも素晴らしい選択です。こういうことはメリットデメリットで語られるべきものではありません。それはあなたの気持が決めるべきということを最後に付け加えておきます。

でも、もし処女であることを悩んでいるなら、ぜひあなたの悩みを聞かせて下さい。お話だけでも大丈夫です。

まとめ

まとめ

このプロフィールを読んで処女卒業サポートへの想いが伝わっていたらいいなぁと思います。

皆さんも処女卒業自体を目標としないで、卒業した後のその先にあるものに目を向けましょう。

とはいえ、不明な点や不安なこともあると思います。

ぜひ、下のリンクからQ&Aのページをご覧ください。

これまでサポートを受けた方からいただいた質問に回答しています。

正直、思いつく範囲で、全てお答えしてあるので、このページに書いてあることを全部読んでいただければ、文字で説明できる全ての疑問が解消できるはずです。